ゴルフはアプローチショットの練習が大事!

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アプローチショットはとても大切です。

いくらドライバーで遠くまで飛ばせても、アプローチが下手だとスコアはまとまりません。

ところが練習場ではドライバーショットなど、飛距離が出るほうが楽しく、爽快です。

ですので、地味なアプローチ練習は、つい後回しになってしまいがちです。

打ち放題ならアプローチ練習もしやすいかもしれませんが、一球当たりで料金が決まっている練習場なら特に、300ヤード飛ばしても、10ヤードでも料金が一緒と考えると飛ばさなきゃ損という錯覚さえ起こします。

ゴルフの上手な人と練習場に行くと、必ずアプローチショットの練習をしています。

いきなりドライバー練習ということはありません。

地味な練習こそが上達の秘訣なのです。

また、日ごろからウェッジの感覚に慣れるようにするのも大切です。

フェースの上にボールを乗せて落ちないようにする練習をすることで、ウェッジに慣れてきます。

リフティングができるようになるとかっこいいですね。

地味なアプローチショットもしっかりと練習しましょう。

私はゴルフを始めて10年で、この1年の平均スコアは90台後半です。

ドライバーは平均で260ヤードぐらい飛ぶのですが、これまではグリーン周りが下手で、なかなかワンピン以内に寄らないゴルフをしていました。

アプローチに関しては、サンドウェッジを使っていました。

いい時は寄るのですが、トップしたり距離が合わないことの方が多かったです。

そこで、最近は7番アイアンからピッチングウェッジを駆使して、ランニングアプローチをするようにしています。

私のランニングアプローチの目安としては、7番アイアンで時計の5時~7時までの幅で打つと30ヤードぐらいです。

その距離を基準にして、持つ番手を変えて打っています。

ランニングアプローチですので、トップをする危険性もかなり減り、最近ではワンピンぐらいによるようになりました。

そのためスコアも安定し、90台の後半は必ず出せるようになってきました。

後は、パターの練習をしっかりしていけば夢の80台も見えてきていると自信をつかんでいます。

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